遠くの人にもよく聞こえる着信音
ドワンゴは、着信メロディ配信サイト「dwango.jp☆取放題DX」で、遠くの人にもよく聞こえる着信音の配信を行っています。(2008年12月)
配信されているのは、遠くの人にまで聞こえる周波数帯を利用した着信音。人間の聴覚感度の周波数に関する科学的根拠を元に、同社が独自に調査を行って開発したもので、「ネタとしての利用や携帯を探すときに便利」。
[アクセス]
iモード版「着信メロディ/カラオケ」→「J-POP」
EZweb版「着信メロディ・カラオケ・ボイス」→「J-POP」
Yahoo!ケータイ版「着うた・ビデオ・メロディ」→「着信メロディ」→「J-POP・インディーズ」
配信されているのは、遠くの人にまで聞こえる周波数帯を利用した着信音。人間の聴覚感度の周波数に関する科学的根拠を元に、同社が独自に調査を行って開発したもので、「ネタとしての利用や携帯を探すときに便利」。
[アクセス]
iモード版「着信メロディ/カラオケ」→「J-POP」
EZweb版「着信メロディ・カラオケ・ボイス」→「J-POP」
Yahoo!ケータイ版「着うた・ビデオ・メロディ」→「着信メロディ」→「J-POP・インディーズ」
世界一短いっ!?着信音
ドワンゴは、「dwango.jp☆取放題DX」において、「世界一短いっ!?着信音」の配信を行っています。(2008年11月)
配信が行われているのは、現在日本で販売されている携帯電話の着信ランプ、バイブレーションに連動できる最短時間を実現したという、長さ0.9秒の着信音。同社は10月2日に最長61分40秒の着信メロディ「世界一長〜い!?着信音」を配信しており、今回は「世界一挑戦第二弾」の位置付け。
[アクセス]
iモード版「着信メロディ/カラオケ」→「J-POP」
EZweb版「着信メロディ・カラオケ・ボイス」→「J-POP」
Yahoo!ケータイ版「着うた・ビデオ・メロディ」→「着信メロディ」→「J-POP・インディーズ」
配信が行われているのは、現在日本で販売されている携帯電話の着信ランプ、バイブレーションに連動できる最短時間を実現したという、長さ0.9秒の着信音。同社は10月2日に最長61分40秒の着信メロディ「世界一長〜い!?着信音」を配信しており、今回は「世界一挑戦第二弾」の位置付け。
[アクセス]
iモード版「着信メロディ/カラオケ」→「J-POP」
EZweb版「着信メロディ・カラオケ・ボイス」→「J-POP」
Yahoo!ケータイ版「着うた・ビデオ・メロディ」→「着信メロディ」→「J-POP・インディーズ」
「着うたフルプラス」発表
高音質ACC320kbpsの音楽配信サービス「着うたフルプラス」
KDDIは12月8日、AAC320kbpsの高ビットレートの楽曲を提供する音楽サービス「着うたフルプラス」を2008年12月下旬から開始すると発表しました。
圧縮コーデックにAAC方式を採用し、オリジナルのオーディオ情報をより損なうことなく保存することができる高ビットレート320kbps符号化を用いて配信するもので、現行の「着うたフル」よりも、高音域をカバーする高音質を実現するそうです。1曲あたりの価格はオープンも、発表会見では「現行の『着うたフル』と同等の価格(400円前後)」。
「着うたフルプラス」の対応サイトは、ドワンゴやレーベルゲートなどが運営する約15サイトを予定。現在の対応機種は、au端末「Walkman Phone, Xmini」(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ)と、「W65T」(東芝)。
KDDIは12月8日、AAC320kbpsの高ビットレートの楽曲を提供する音楽サービス「着うたフルプラス」を2008年12月下旬から開始すると発表しました。
圧縮コーデックにAAC方式を採用し、オリジナルのオーディオ情報をより損なうことなく保存することができる高ビットレート320kbps符号化を用いて配信するもので、現行の「着うたフル」よりも、高音域をカバーする高音質を実現するそうです。1曲あたりの価格はオープンも、発表会見では「現行の『着うたフル』と同等の価格(400円前後)」。
「着うたフルプラス」の対応サイトは、ドワンゴやレーベルゲートなどが運営する約15サイトを予定。現在の対応機種は、au端末「Walkman Phone, Xmini」(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ)と、「W65T」(東芝)。
はるな愛、松本人志の着信ボイス
着信ボイスが続々登場しています。
1. 「言うよねぇ〜」はるな愛の着ボイス
dwango.jp(ドワンゴ)から、はるな愛の着信ボイス、ムービーが配信中です。
着信ボイスは、「言うよねぇ〜」のショートボイスのほか、あやや風でメールを知らせてくれる「イェーイ!めっちゃメール来てんで〜!ドッキドキのラブ・メール!セクシーなの?キュートなの??どっちのメールなのぉー!?早く、ズバっと開いてね!」などの「着と〜ボイス」をラインナップ。
また「エアあやや」のムービーや、バイブレーション機能との連動で優しくワイルドに体をほぐしてくれる「マッサージ着信音」なども配信中。
iモード:「着うた/着モーション」→「J-POP」
EZweb:「着うた」→「J-POP」
Yahoo!ケータイ:「着うた・ビデオ・メロディ」→「着うた」→「J-POP・インディーズ」
2. 松本人志の「すべらんなぁ〜」着ボイス
こちらもドワンゴから「人志松本のすべらない話」の着信ボイス配信中です。
第1弾として、番組内で松本人志が発する「いや〜、すべらないね」「すべらん」「すべらんなぁ〜」などの「着信ボイス」をラインナップ。
3. 小沢一郎氏の着信ボイス
さらに同社では、小沢一郎氏の携帯電話向けコンテンツの配信も開始。「民主党の小沢一郎です」「小沢一郎です、メールですよ」など計7種類の着信ボイスのほか、待受画像、きせかえコンテンツなども配信。
1. 「言うよねぇ〜」はるな愛の着ボイス
dwango.jp(ドワンゴ)から、はるな愛の着信ボイス、ムービーが配信中です。
着信ボイスは、「言うよねぇ〜」のショートボイスのほか、あやや風でメールを知らせてくれる「イェーイ!めっちゃメール来てんで〜!ドッキドキのラブ・メール!セクシーなの?キュートなの??どっちのメールなのぉー!?早く、ズバっと開いてね!」などの「着と〜ボイス」をラインナップ。
また「エアあやや」のムービーや、バイブレーション機能との連動で優しくワイルドに体をほぐしてくれる「マッサージ着信音」なども配信中。
iモード:「着うた/着モーション」→「J-POP」
EZweb:「着うた」→「J-POP」
Yahoo!ケータイ:「着うた・ビデオ・メロディ」→「着うた」→「J-POP・インディーズ」
2. 松本人志の「すべらんなぁ〜」着ボイス
こちらもドワンゴから「人志松本のすべらない話」の着信ボイス配信中です。
第1弾として、番組内で松本人志が発する「いや〜、すべらないね」「すべらん」「すべらんなぁ〜」などの「着信ボイス」をラインナップ。
3. 小沢一郎氏の着信ボイス
さらに同社では、小沢一郎氏の携帯電話向けコンテンツの配信も開始。「民主党の小沢一郎です」「小沢一郎です、メールですよ」など計7種類の着信ボイスのほか、待受画像、きせかえコンテンツなども配信。
自分だけの「萌えボイス」をオーダー
EZWebでは、ネット声優に依頼してオリジナルの携帯着信ボイスをオーダーメイドできる「萌ごえっ!」がオープンしました。
「萌ごえっ!」では、ウェブ上で活躍中のネット声優の「萌え」着ボイスをダウンロードし、着信音や目覚まし音として楽しむことができるほか(情報量は315円)、既存の音声では物足りない人には、サイトからセリフや声のタイプやシチュエーションを入力して、登録された声優にオーダーすることもできるそうです。
「萌ごえっ!」では、ウェブ上で活躍中のネット声優の「萌え」着ボイスをダウンロードし、着信音や目覚まし音として楽しむことができるほか(情報量は315円)、既存の音声では物足りない人には、サイトからセリフや声のタイプやシチュエーションを入力して、登録された声優にオーダーすることもできるそうです。
麻生太郎、西川史子のボイス
ドワンゴから最近リリースされた着信音や着信ボイスをピックアップします。(2008年8月)
「業界人にしか通じない着信音」
芸能界関係者などが使うとされる、さまざまな言葉をちりばめた着信ボイス。「ザギン(銀座)編〜TVディレクター編〜」というコンテンツは、「かれおつ〜、かれおつ〜、ちょっとラーハ、リーヘなんで軽くイータカなシースーでもベータしてから……(お疲れ様、少しお腹が空いたから軽く高い寿司でも食べてから……)」といったセリフになる。また、「ギロッポン(六本木編)〜マネージャー編〜」では「シーモ、シーモ。今ヤーシブです……(もしもし今渋谷です)」
「麻生太郎のボイスと待受画像」
7月25日に配信開始となったコンテンツは、インタビューボイスが「麻生太郎氏 携帯・インターネットの今について語る」、「もう一度読みたくなる漫画とは」、「麻生太郎氏のとてつもない笑い声」の3種。デコメアニメが「麻生太郎氏 漫画もメールも読め!」といった内容。
「西川史子のドS女医着信ボイス」
西川史子がおねだりする着信ボイス。ショートバージョン「ねぇ……早く起きてぇ……」、ロングバージョン「西川史子です。この着信、すごく興味深いわ。ん〜、なんていいバイブの動き! これぞ『スムースバイブレーション』! 早く出てくれないと史子困っちゃう……とりあえず早く出てよっ。オ・ネ・ガ・イ★」などなど。
「業界人にしか通じない着信音」
芸能界関係者などが使うとされる、さまざまな言葉をちりばめた着信ボイス。「ザギン(銀座)編〜TVディレクター編〜」というコンテンツは、「かれおつ〜、かれおつ〜、ちょっとラーハ、リーヘなんで軽くイータカなシースーでもベータしてから……(お疲れ様、少しお腹が空いたから軽く高い寿司でも食べてから……)」といったセリフになる。また、「ギロッポン(六本木編)〜マネージャー編〜」では「シーモ、シーモ。今ヤーシブです……(もしもし今渋谷です)」
「麻生太郎のボイスと待受画像」
7月25日に配信開始となったコンテンツは、インタビューボイスが「麻生太郎氏 携帯・インターネットの今について語る」、「もう一度読みたくなる漫画とは」、「麻生太郎氏のとてつもない笑い声」の3種。デコメアニメが「麻生太郎氏 漫画もメールも読め!」といった内容。
「西川史子のドS女医着信ボイス」
西川史子がおねだりする着信ボイス。ショートバージョン「ねぇ……早く起きてぇ……」、ロングバージョン「西川史子です。この着信、すごく興味深いわ。ん〜、なんていいバイブの動き! これぞ『スムースバイブレーション』! 早く出てくれないと史子困っちゃう……とりあえず早く出てよっ。オ・ネ・ガ・イ★」などなど。
自分の顔に似てるアーティストの着うた
顔写真を送ると、似ている顔のアーティストの着うたを紹介する携帯サイト
「顔ちぇき!」を運営するジェイマジックは7月18日、顔写真を送ると、似た顔のアーティストの着うたを紹介する携帯電話サイト「うたちぇき!」を開設しました。(「うたちぇき!」はNTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクモバイルの公式コンテンツ)
「うたちぇき!」は、同社の既存サービス「顔ちぇき!」と、「ベストヒットJ-POPフル」を連携させて実現。顔写真をメールで送ると、似ているアーティストを男女3人ずつ紹介する。アーティスト名をクリックすると、「ベストヒットJ-POP」にアクセスし、着うたフルを購入できる仕組み。
「顔ちぇき!」は、2007年4月にサービスを開始し、2008年7月時点の累計利用者数は9400万人以上。
「顔ちぇき!」を運営するジェイマジックは7月18日、顔写真を送ると、似た顔のアーティストの着うたを紹介する携帯電話サイト「うたちぇき!」を開設しました。(「うたちぇき!」はNTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクモバイルの公式コンテンツ)
「うたちぇき!」は、同社の既存サービス「顔ちぇき!」と、「ベストヒットJ-POPフル」を連携させて実現。顔写真をメールで送ると、似ているアーティストを男女3人ずつ紹介する。アーティスト名をクリックすると、「ベストヒットJ-POP」にアクセスし、着うたフルを購入できる仕組み。
「顔ちぇき!」は、2007年4月にサービスを開始し、2008年7月時点の累計利用者数は9400万人以上。
発信先の着信音をジャックできる「着デコ」
発信先の着信音をジャックできる「着デコ」
ソフトバンクモバイルは、電話をかけた相手の着信画面に好みのテキストや画像、動画、音楽などを表示・再生できる新サービス「着デコ」を発表しました(2008年6月3日発表)。7月上旬からサービスを開始するそうです。
「着デコ」は、相手が着信に出るまでの間、画像等を表示・再生するもので、着信側では後から再生することも可能。着信が成功したときのみ料金が発生し、1回10.5円。対応端末は同日発表された「923SH」のみ。利用申し込みは不要で、着信者に料金はかからない。
通話相手が着信メロディや着信画面を設定していた場合でも、着デコの内容が優先して表示されるとのこと。サプライズ的に使ってみたり?
ソフトバンクモバイルは、電話をかけた相手の着信画面に好みのテキストや画像、動画、音楽などを表示・再生できる新サービス「着デコ」を発表しました(2008年6月3日発表)。7月上旬からサービスを開始するそうです。
「着デコ」は、相手が着信に出るまでの間、画像等を表示・再生するもので、着信側では後から再生することも可能。着信が成功したときのみ料金が発生し、1回10.5円。対応端末は同日発表された「923SH」のみ。利用申し込みは不要で、着信者に料金はかからない。
通話相手が着信メロディや着信画面を設定していた場合でも、着デコの内容が優先して表示されるとのこと。サプライズ的に使ってみたり?
鼠先輩の着うたフル
鼠先輩の着うたフル
鼠先輩の歌う「六本木〜GIROPPON〜」が、ドワンゴの着うたフルサイト「dowango.jp(フル)」に追加されました。

鼠先輩は、「ムード歌謡界の超新星」としてユニバーサルミュージックからデビューした新人歌手で、「六本木〜GIROPPON〜」はデビューシングル。カップリング曲「みずかけ論」の着うたフルも配信されるそうです。
Wikipediaより
鼠先輩(ねずみせんぱい、1973年4月5日)は、岡山県赤磐市出身のムード歌謡歌手。元AV監督
<来歴>
1986年、13歳の時に歌手になることを決意する。
1990年、高校を中退後にプロの歌手を目指してボーカルスクールに通い始めた一方で、THE BLUE HEARTSのコピーバンドを結成、後にバンド名を「スペルマギャング」とし、このバンドでNHK主催の『BSヤングバトル』全国大会に出場。出場後間も無くしてバンドは解散。
2008年にユニバーサルよりメジャーデビュー。デビュー曲「六本木〜GIROPPON〜」がジェロの「海雪」を抜いて着うた演歌チャートで1位となった。
<芸名の由来>
職場でやることなすこと空回りだったことがハツカネズミを連想させたため、上司が鼠と呼んでいた。その職場の後輩から「鼠先輩」と呼ばれたことから。
鼠先輩の歌う「六本木〜GIROPPON〜」が、ドワンゴの着うたフルサイト「dowango.jp(フル)」に追加されました。
鼠先輩は、「ムード歌謡界の超新星」としてユニバーサルミュージックからデビューした新人歌手で、「六本木〜GIROPPON〜」はデビューシングル。カップリング曲「みずかけ論」の着うたフルも配信されるそうです。
Wikipediaより
鼠先輩(ねずみせんぱい、1973年4月5日)は、岡山県赤磐市出身のムード歌謡歌手。元AV監督
<来歴>
1986年、13歳の時に歌手になることを決意する。
1990年、高校を中退後にプロの歌手を目指してボーカルスクールに通い始めた一方で、THE BLUE HEARTSのコピーバンドを結成、後にバンド名を「スペルマギャング」とし、このバンドでNHK主催の『BSヤングバトル』全国大会に出場。出場後間も無くしてバンドは解散。
2008年にユニバーサルよりメジャーデビュー。デビュー曲「六本木〜GIROPPON〜」がジェロの「海雪」を抜いて着うた演歌チャートで1位となった。
<芸名の由来>
職場でやることなすこと空回りだったことがハツカネズミを連想させたため、上司が鼠と呼んでいた。その職場の後輩から「鼠先輩」と呼ばれたことから。


イザ!ブックマークに追加
Buzzurlにブックマーク
